【東北】行ってきました!鉄道開業150年記念!JR東日本パスの旅。一旦仙台に帰ってからの3日目。〜日帰り青森編〜

鉄道開業150年記念、JR東日本パスの旅シリーズ、

【東北】行ってきました!鉄道開業150年記念!JR東日本パスの旅。2日目後半編②の続きになります。

JR東日本鉄道開業150年記念フリーパスも3日間で有効期限が切れます。

昨日までは仙台駅出発で岩手→秋田(一泊)→岩手→仙台と一泊2日の旅行へ行ってましたが本日は青森へ向かいます。

昨日は夜の20時過ぎに仙台に帰り、今日は2日前と同じ8:05分発の東北新幹線、はやぶさ1号に乗り青森へと向かいます。

行先は大まかに「青森県立美術館」「弘前れんが倉庫美術館」「三内丸山遺跡」そして「カレー牛乳ラーメン」なるものを食べたい、という目標です。

仙台駅から出発!目指すは青森!

8:05出発のはやぶさ、昨夜旅の思い出に浸ろうと思い晩酌したのがよくなかったのか旅の疲れは取れてません。東北新幹線に乗車し一路青森を目指します。

青森は5〜6年前?仕事で一泊2日で行ったのが最後です。

その時は青森市の古川中心にしかいなかったので青森市以外へ行くのは中学校の部活の遠征ぶりくらいです。

新幹線乗車前に朝ごはんを購入しようと仙台新幹線南改札内のNewDaysに立ち寄ると見た事ないおにぎりが、少しお値段高めでしたがずしっとくる重みが良かったので迷わず購入しました「元祖峠の釜めし」のおにぎり、

おにぎりで釜めしの表現は難しいだろう、と思い食すとビックリ、出汁がきいてかなり好みの味です。具も鶏肉・椎茸・栗・生姜?がごろっと入っていて大満足、何よりも味付けがよかった、薄くもなく、濃くもなく、レポート下手くそで申し訳ないですが取り敢えずオススメです。お値段以上の美味しさと満足感があります。

新青森駅へ到着

仙台駅から1時間45分程で新青森駅へ到着です。

新青森駅ではミニチュアの青森ねぶた、五所川原立佞武多、弘前ねぷた、遮光器土偶型のねぶたが迎え入れてくれました。

海外からの観光とみられる方たちも沢山写真を撮っており私も混ざって1人でバシャバシャと撮影をしていました。

新青森駅から弘前へ、

新青森駅で一旦降りましたが取り敢えず弘前へ向かおうかと思います。

新青森駅から弘前へ向かうにはJR奥羽本線弘前行き、快速で片道32分になります。

弘前へ到着。

弘前では弘前城、津軽藩ねぷた村、などゆっくりと散策しながら行きたいところ数件ありましたが他に青森市内で行きたいところもあったので今回は弘前の新名所、弘前れんが倉庫美術館に向かいます。

弘前駅より「弘前れんが倉庫美術館」まで

弘前れんが倉庫美術館までは街中を軽く散策したいという気持ちもあったので徒歩で向かう事にしましす。

距離にして1.5km、おおよそ20分くらいの道のりです。

「弘前れんが倉庫美術館」到着前に市内の路線。駅説明を簡単に

弘前市には2つの駅があります。1つは新青森駅から弘前駅まで乗車してきたJR奥羽本線と弘南鉄道の2路線が乗り入れしている弘前駅と、もう1つは弘前と大鰐を縦につなぐ弘南鉄道大鰐線の中央弘前駅です。大鰐線の路線距離は13.9km、駅数は14の青森県のローカル線です。1952年に弘南電気鉄道として開業し1970年には弘南鉄道へ譲渡となりましたが今年で開業70年となる歴史ある鉄道路線です。

弘前れんが倉庫美術館近くには中央弘前駅がありますがこれは弘前と大鰐を繋ぐ弘南鉄道大鰐線となるため弘前駅からそのまま乗り換えする事はできません。

今回のJR東日本フリーパスのチケットでも乗車する事はできませんでした。

中央弘前駅は「桜の名所・弘前公園に近くホーム向の土淵川からの涼風が心地よい、夏に優しい駅」として、東北の駅百選にも選ばれてるので弘前に訪れた際には立ち寄る事オススメいたします。

JR奥羽本線の弘前駅は1894年の12月1日に開業となった鉄道で今年で128年となります。

弘前駅の弘南線は北に黒石駅とつながっており、弘前を拠点に南と北に縦に弘南鉄道が走っています。総路線距離は30.7kmでそこまで長い路線とは言えませんが雪深い街でいかに電車が重要視されているかが分かります。

そうこうしている内に「弘前れんが倉庫美術館」へ到着です。

100年の歴史持つ建造物、弘前れんが倉庫美術館

弘前れんが倉庫美術館の建物は1907年から1923年の間に福島藤助が日本酒の醸造・貯蔵のために作った倉庫・酒造工場(福島酒造会社・吉野町煉瓦倉庫)になります。福島藤助が心臓麻痺により55歳で急逝するとその後倉庫は弘前市品川町に設立された御幸商会によって一時借用され、1940年頃よりシードル製造工場としてリンゴ酒を酒造しています。

1964年頃まではシードル事業を引き継ぐとともに東北地方向けのウイスキー製造を行っていましたがれんが倉庫が手狭になり、1965年に工場は弘前市栄町に移転したため吉野町煉瓦倉庫での酒造は役目を終え、その後は政府米の保管庫として1978年から1997年までの間使用されていました。

2020年に「エストニア国立博物館」の設計などで知られる、建築家・田根剛氏がリードの元、レトロモダンを現代へ継承しようという弘前の人々の文化意識を未来へ引き継ぐ「記憶の継承」をコンセプトに、新築や改築でもない『延築』を目指した今の「弘前れんが倉庫美術館」が誕生しました。

「弘前れんが倉庫美術館」は『延築』される前に3度にわたって弘前出身の現代美術作家・奈良美智氏による展覧会が開催されています。

この開催が吉野町煉瓦倉庫の美術館としての活用を後押ししたのだと思います。

私が訪れた期間には「もしもし、奈良さんの展覧会はできませんか?」奈良美智展弘前 2002-2006 ドキュメント展が開催されていました。

もちろんこれはチェック済みです。

これは『延築』前に3度行われた展覧会の軌跡を振り返る展覧会になります。

館内撮影許可となっていますがこのWEBサイトで掲載するのは違うかな?と思い作品の掲載はしません。

感想は?と聞かれると口下手な私は表現につまりますが奈良美智さんの展覧会でありながら奈良美智さんだけではなく、3度の展覧会で行われた街ぐるみの遊び?放課後?秘密基地?が嬉々と表現されており、吉野町煉瓦倉庫の軌跡を一緒に見れるのも特徴です。

所々に準備期間中に書いた作品やメモ、子供たちの遊びやイタズラ、などが垣間見え、作品も展示されてます。

子供や大人達の作品やメモ書きなど見てて「こんな描き方したなぁ」とか「そうそう、この時間楽しいんだよね」「大人ってこう見てたなぁ」などと過去を思い出し、不思議と1人ぶつぶつ言いながら見てました。

開催期間は2023年3月21日までとなってますので是非お立ち寄りください。

『延築』となった弘前れんが倉庫美術館は本当に楽しい所です。このような美術館は世界広しと言えど唯一無二の場所だと思います。

INFORMATION


  • 名称 : 弘前れんが倉庫美術館
  • 所在地 : 〒036-8188 青森県弘前市吉野町2−1
  • URL : 弘前れんが倉庫美術館公式ホームページ
  • 開館時間 : 9:00 – 17:00
  • 休館日 : 火曜日(祝日の場合は翌日に振替)、年末年始
  • 観覧料 : 展覧会により異なります。公式HPよりご確認ください。

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弘前を後に新青森駅へ戻ります。

弘前は初めて、という事もありもう少しゆっくりしたかったのですが時刻は14時前くらい、青森市内で他に見学したい場所もありますので早々に新青森駅へ戻ります。

新青森駅へは来た時と一緒でJR奥羽本線 青森行へ乗車し向かいます。

快速ではないので戻りは41分かかります。距離にしておおよそ33kmになります。

新青森駅へ到着、遅めの昼食

新青森駅へは14時30分頃に到着しました。

ここで遅めの昼食を取ろうと思います。食べたいのは「カレー牛乳ラーメン」なるもの。下調べなしですのでこの場でスマートフォンで探します。

スマートフォンで検索すると14時過ぎで駅から近場で営業しているラーメン店が一軒見つかりました。場所は国道101号線沿いの「札幌館」、新青森駅から1.6kmと少し離れていますが営業時間を調べ取り敢えず向かうことに。


初体験、味噌カレー牛乳ラーメン

到着しました、札幌館!

全てが初体験です。ドキドキしながら入店します。入ってまずは券売機での購入、食べたいのは既に決まってますので迷わず「味噌カレー牛乳ラーメン」をポチっと。他にライス付けるかなど悩みましたが敢えてのラーメン一択です。「味噌カレー牛乳ラーメン」を堪能するためオプションなどつけません。大盛りもしません。

着丼!!見た目は普通の味噌ラーメンですが微かな牛乳の柔らかな香りの奥にカレースパイスの香りが食欲をそそります、これだけでミスマッチではないのが伝わってきます。

一口目スープを飲むとこれがビックリ!見事なマッチ!美味い!味噌、カレー、牛乳、全てがちょうど良い比率、これ以上でも以下でもない。最高の調合です。

麺は札幌ラーメン特有の卵縮れ麺、これがまた私好みで最高。大満足です。

書いてて表現伝わってないと思いますが、簡単にいいますと「僕は好きです。美味しいから青森市へ行ったら食べた方良いですよ!地元でも系列店とか出店しないかなぁ」てところです。

青森市へお出かけの際は海鮮も良いですが是非「カレー牛乳ラーメン」もお試しください。

INFORMATION


  • 名称 : 札幌館
  • 所在地 : 青森県青森市石江岡部56-3
  • 電話番号 : 017-782-1765
  • 営業時間 : 11:00~21:25(L.O.)
  • 定休日 : 年中無休

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三内丸山遺跡へ

カレー牛乳ラーメンも食べて大満足、一路三内丸山遺跡へと向かいます。本当は青森県立美術館に立ち寄りたかったのですが10月3日から11月22日まで改修工事で長期休館との事。残念ですが三内丸山遺跡のみ目指す事とします。

時刻は15時過ぎ頃、何かしら交通機関あるだろうと思ってましたがまさかのバスは1時間後、そんなに待てない、と思い取り敢えず徒歩で向かうことにします。

距離にして3.3km、おおよそ42分の道のり、日頃の運動不足解消と知らない土地の散策は好きなので三内丸山遺跡へと向かいます。

三内丸山遺跡付近につくと県立美術館前のバス停が、

ここまで来たのに立ち寄れない事を悔やみつつ遺跡へと向かいます。

到着、三内丸山遺跡

到着です。

三内丸山遺跡と青森県立美術館は道路を挟んでほぼ向かい合わせの位置にあります。

先に三内丸山遺跡の説明をしますと一部引用とはなりますが

三内丸山遺跡は青森県青森市大字三内字丸山にある、縄文時代前期中頃から中期末葉(約5900-4200年前)の沖館川右岸の河岸段丘上に位置する大規模集落跡になり、集落は住居、墓、捨て場、大型掘立柱建物、掘立柱建物、貯蔵穴、墓・土坑墓、粘土採掘穴、盛り土、道路などが、計画的に配置されています。

この地に遺跡が存在することは江戸時代から既に知られていましたが発掘作業は意外と最近で1992年に新しい県営野球場を建設する事前調査をした結果、この遺跡が大規模な集落跡とみられることが分かりその後大規模な発掘作業となりました。

発掘作業を進めると1994年には直径約1メートルの栗の柱が6本見つかり、大型建物の跡とも考えられました。

これを受け同年、青森県では既に着工していた野球場建設を中止し、遺跡の保存を決定しています。

平成9年3月には史跡に指定され、平成12年11月には特別史跡に、平成15年5月には出土品1958点が重要文化財に指定、そして令和3年7月には三内丸山遺跡を含む「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に登録されています。

三内丸山遺跡には上の外観写真に写っている「縄文時遊館」で観覧料を払ってからの入場となります。

まずは縄文時遊館でミニチュアの三内丸山遺跡の模型、他資料などを見学し、

長さ80mくらい?のトンネルを抜けると、

目の前に三内丸山遺跡が広がります。トンネルを抜けたせいか縄文時代へタイムスリップした様な感覚です。

大型掘立柱建物

遺跡内を散策していると奥の方に大型掘立柱建物が見えてきます。

地面に穴を掘りくぼめて礎石を用いず、そのまま柱を立て地面を底床とした建物で、復元した現在の大型掘立柱建物は高さが20m程になります。

復元した現在の大型掘立柱建物は発掘調査の成果や柱穴の底の部分にかかっていた土圧の分析結果などから全体の大きさを推定したもので、柱間と同じ4.2m感覚で床を作り、3層の建物としています。屋根については様々な説があることから現在のところ復元はしていません。

とにかく巨大でこの上からは北上湾や北海道も見えるらしいです。

もちろん登ることはできませんが、。

大型竪穴住居跡

こちらは大型竪穴住居跡になります。三内丸山遺跡では最大のもので長さ約32メートル、幅約10メートルになります。集落の中央付近から見つかったこともあり集会所、共同作業所、共同住宅などではなかったのかと考えられます。

中を見学することもできます。

半地下に降りる様に入ると中の広さ、高さに圧倒されます。まるで「神殿」みたいな内装です。

三内丸山遺跡内には下の写真の様な人工的なドームがいくつか見受けられます。

これらは全て発掘調査で見つかった遺跡、お墓や土坑墓、粘土採掘穴、盛り土、などを守るための湿度を一定に保った保存ドームになります。

もちろんドーム内の見学も可能です。

ただし、ドーム見学時にはドアの開閉、開きっぱなしなどには十分注意してください。

竪穴住居跡

三内丸山遺跡では550の竪穴住居跡が確認されていますが今現在復元されているのは15棟ほどになります。

復元された15棟の竪穴住居は住居内の見学が可能となります。

ただし、入り口はかなり狭いです。私の体が大きいからか匍匐前進で入ることもありました、。

中には地元の小学生が制作した竪穴住居なども多数見受けられます。

一通り三内丸山遺跡内を見学し縄文時遊館へ戻り最後に常設展示室を見学し終了となります。

常設展示室内の写真は掲載しませんが三内丸山遺跡から出土した重要文化財約500点を含む約1,700点の様々な出土遺物を見学することができ、当時の生活や風習、他の地域との関わりなど知ることができます。

縄文時遊館内の地下には5,120個もの縄文土器のかけらを約6mの高さに散りばめられた「縄文ビッグウォール」があります。

最後に売店でお土産を物色していると「カプセルコレクション 国宝土偶」なるガチャガチャを見つけてしまい3個分回しお土産としました。

どうでもいいですが私は「中空土偶」「縄文のビーナス」「合唱土偶」が当たりました。

時計を見ると時刻は17時、三内丸山遺跡も閉館の時間となりますのでこの辺で帰宅することとしました、

が、新青森駅へは流石にバスとかあるだろう、何て軽く考えて受付で確認をとると

「もうこの時間はバスなどありません、、。」

との事、また歩くしかないかと思いましたがタクシーに甘え新青森駅まで戻ることにしました。三内丸山遺跡への見学時には公共交通機関の運行状況確認には十分お気をつけください。

先に確認し、余裕を持って見学することオススメいたします。

三内丸山遺跡から新青森駅へのタクシー乗車賃は1300円程度だったと思います。

INFORMATION


  • 名称 : 三内丸山遺跡
  • 所在地 : 〒038-0031 青森県青森市三内丸山305
  • URL : 特別史跡 三内丸山遺跡公式ホームページ
  • 観覧料 : 一般/410円 高校生・大学生等/200円 中学生以下/無料
  • 見学時間 : 9:00AM~5:00PM GW、6/1~9/30のみ9:00AM~6:00PM ※入場は閉館の30分前まで

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仙台へ帰宅

18時25分のJR東北新幹線はやぶさ44号東京行に乗車し日帰りの青森旅行も終了となります。

それと一緒に「【東北】行ってきました!鉄道開業150年記念!JR東日本パスの旅。」も終了です。

いやぁ、3日間最高に楽しかった!です。一人でこんなに旅するのはいつぶりだろう?と無理な計画で疲れはしましたが様々な事やものを体験、考える事ができて我ながら良い旅だったかな?と思います。

では最後に今回のJR東日本の旅の通常運賃の場合の計算、総まとめをどうぞ!

JR東日本さん!鉄道開業150年おめでとうございます。そしてありがとう!

鉄道開業150年記念!JR東日本パスの旅総まとめ

1日目合計

交通区間電車運賃乗車時間
仙台駅ー盛岡駅間はやぶさ6,790円39分
盛岡駅ー角館駅こまち2,830円55分
角館駅ー秋田駅(1日目ゴール)こまち3,000円43分
 1日目合計12,620円137分

2日目合計

交通区間電車運賃乗車時間
秋田駅ー盛岡駅こまち4,620円108分
盛岡駅ー一ノ関駅やまびこ3,560円39分
一ノ関駅ー平泉駅東北本線200円7分
平泉駅ー一ノ関駅東北本線200円8分
一ノ関駅ー仙台駅やまびこ・はやぶさ4,480円32分
 2日目合計13,060円194分

3日目合計

交通区間電車運賃乗車時間
仙台駅ー新青森駅はやぶさ11,640円104分
新青森駅ー弘前駅奥羽本線快速590円32分
弘前駅ー新青森駅奥羽本線590円41分
新青森駅ー仙台駅はやぶさ11,640円106分
3日目合計24,460円283分

JR東日本パスの旅総合計と通常運賃差額

JR東日本フリーパスチケット代22,150円
1日目運賃合計12,620円
2日目運賃合計13,060円
3日目運賃合計24,460円
3日間運賃合計50,140円
通常運賃との差額+27,990円

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