東北ろっけん雑学メディア NEFT
このサイトは東北6県の観光、グルメスポットから郷土、風習、歴史など、あらゆる雑学をお届けするWEBメディアです。
東北ろっけん雑学メディア NEFT
  • Home
  • 今日は何の日?東北版
  • 東北のグルメ
    • 郷土料理
    • レシピ
    • 食事
    • 食材
    • お酒
    • 飲み物
  • 東北の観光地
    • 景勝地
    • パワースポット
    • 施設
    • 温泉
    • 史跡
    • 体験
    • 交通
  • 東北のモノ
    • お土産
    • 伝統工芸品
    • 食品
    • 東北ブランド
    • 調味料
  • 東北のイベント
    • 海水浴
    • お祭り
    • 期間限定イベント
    • 花火
    • お花見
    • 紅葉
  • 東北のミステリー
    • 歴史
    • 伝承・風習
    • 伝統行事
    • 民俗芸能
    • 民間信仰
    • 都市伝説
    • 偉人
  • 日本語

海

  • HOME
  • Home
  • 東北の観光地
  • 景勝地
  • 海
六十余州名所図会・陸奥 松島風景富山眺望之略図(歌川広重筆) 出典:ColBase(https://colbase.nich.go.jp/)

浮世絵師歌川広重が描いた日本三景松島。画の中の島は今も存在する?【宮...

「東海道五十三次」等の名作を世に送り出したことで有名な江戸時代の浮世絵師「歌川広重(うたがわひろしげ)」。 広重は晩年、六十余州名所図会という全70枚からなる名...

アオイワアオイワ2025.02.17

【第三回】菅江真澄の歩いた男鹿半島 – 大地震に遭遇【秋田県】

江戸時代の紀行家で菅江真澄(すがえますみ/1754年~1829年)が、男鹿半島の旅を記した[男鹿の五風]をもとに、江戸時代と現代を対比しながら紹介する<菅江真澄...

NORIJUNNORIJUN2024.12.16

【第二回】菅江真澄の歩いた男鹿半島 – 海岸沿いの奇岩に興味津々【...

江戸時代の菅江真澄(すがえますみ/1754年~1829年)が、男鹿半島を旅の記した[男鹿五風]をもとに、江戸時代と現代を対比しながら紹介する<菅江真澄の歩いた男...

NORIJUNNORIJUN2024.12.10

ナマハゲは実在か?男鹿半島各地に残る鬼の痕跡 – 男鹿半島と鬼伝説...

ナマハゲは鬼か神様か、という議論はさておき、男鹿半島には鬼伝説が山ほどあります。もとになるのは“漢の武帝と一緒に来訪した5匹のコウモリが鬼に変身”という伝承です...

NORIJUNNORIJUN2024.11.19

【青森県】道の駅に泊まろう!青森県で宿泊施設がある道の駅をご紹介!

青森県ではホテルのような宿泊施設が併設されている道の駅は1つですが、キャンプ場が隣接していてオートキャンプやコテージに宿泊できる道の駅が3つあります。 これらの...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.11.11

【東北紅葉ドライブマップ:福島編】おすすめのドライブコースと周辺グル...

東北六県で最も南にある福島県では、会津の山岳地帯や裏磐梯の高原地帯などで紅葉が見ごろを迎えています。 そのなかで、温暖な浜通りや中通りなどではこれから色づき始め...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.11.06

九十九島(象潟)のイメージ

松尾芭蕉が感激した象潟・九十九島の今では見られない幻の風景【秋田県に...

象潟・九十九島(きさかたくじゅうくしま)は、秋田と山形の県境にそびえる鳥海山の北麓、にかほ市の日本海沿岸にある景勝地です。田んぼが広がる田園一帯のあちらこちらに...

NORIJUNNORIJUN2024.11.05

【秋田県】道の駅に泊まろう!秋田県で宿泊施設がある道の駅をご紹介!

道の駅での車中泊旅行が静かなブームを迎えているなか、宿泊施設が併設されているなどして快適に安心して宿泊できる道の駅が東北地方でも増えています。 2024年9月現...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.10.07

移動するレストラン!? TOHOKU EMOTIONで行く八戸線の旅【青森県・岩手県】

列車の中で食事ができる食堂車は、かつては多くの長距離特急列車や新幹線に連結されていましたが、時代と共に姿を消していきました。しかし現在でも、車内で食事が提供され...

小野 雄人小野 雄人2024.07.26

【岩手県宮古市】復興進む三陸ジオパークのゲートウェイ「道の駅たろう や...

宮古市田老での道の駅のオープンは1995年4月でした。 当時の道の駅は田老の市街地から北に離れた高台にあったため東日本大震災の津波被害からは免れ、市街地救援のボ...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.06.04

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 6
  • 
24hランキング
おすすめ記事
  • 津軽こけしの表情
    津軽こけし – 12系統で最も若い、大正時代発祥の伝統こけし【青森県】
  • うそかえ祭の木彫りのうそ鳥
    一年の様々な災いを嘘に替える?高畠天満宮のうそかえ祭参拝レポート【福...
  • 鬼首の地獄谷遊歩道!沸き立つ湯気に間欠泉はまさに地獄の光景!?【宮城県】
  • 第62回なまはげ柴灯まつり
    初めてのなまはげに興奮!第62回なまはげ柴灯まつり現地レポ【秋田県男鹿市】
  • 最上八楯とは?【後編】
    【後編】出羽国の国人連合「最上八楯(もがみやつだて)」とは?|八楯の...
  • 最上八楯とは?【中編】
    【中編】出羽国の国人連合「最上八楯(もがみやつだて)」とは?|出羽国...
今日は準備中です
キーワードで記事検索
ピックアップ
  • 厳美渓のバス停
    厳美渓名物「空飛ぶ団子」は一見の価値あり!な美味しいアクティビティ!...
  • 【青森県】シードルのおすすめはどれ?実際に飲み比べてみた!
  • 節分にいかが?子どもから大人まで楽しめる懐かしい豆菓子「磐梯豆」を紹...
  • 【青森県】穀物中心とした江戸文化からオリジナルの料理へ!青森が生んだ...
  • ソースかつ丼
    会津のローカルグルメで有名な「ソースかつ丼」実は3系統あるって知ってい...
  • クラフトビール
    【宮城県仙台市・県南エリアのクラフトビール】続々と誕生する新興醸造所5...
  • クラフトビール
    【福島県会津・県南エリアのクラフトビール】老舗から新興醸造所まで4選!
  • 十和田バラ焼き
    青森に行ったら絶対食べたい!他県では食べられないB級グルメ!5選
  • NY・タイムズ紙で世界で2番目に行くべき旅先に選ばれた盛岡市の魅力を地元...
  • 九十九島(象潟)のイメージ
    松尾芭蕉が感激した象潟・九十九島の今では見られない幻の風景【秋田県に...
  • 【福島県天栄村】茅葺き屋根の温泉宿が2軒。ノスタルジックな風情あふれる...
  • 白鳥塋域の碑
    県南地域に伝わる「白鳥信仰」の中心地、蔵王町の刈田嶺神社【宮城県】
  • 第二座「奉幣舞」に登場する「太玉命(フトダマノミコト)」
    青麻神社の榊流青麻神楽|京都で学び皆伝を受けた由緒ある神楽【宮城県仙...
  • べんべこ太郎伝説
    犬と狸の激戦の伝承「べんべこ太郎伝説」が残る妙見神社【山形県】
【秋田県大仙市】古四王神社とは?秋田県大仙市に密かに佇む重要...
飯坂町の「うそかえ祭」とは?災いを嘘に変える願いを込めて【福...
山で生きる熊狩りの名手「マタギ」は阿仁マタギの里・北秋田市か...
相馬大作事件
相馬大作事件とは?みちのく忠臣蔵ともされる南部藩士の津軽藩主...
【東北で広がるキリスト教:前編】隠れキリシタンの里となった宮...
犬の宮の狛犬
犬の宮・猫の宮 – 幻の日本犬 高安犬の発祥地に鎮座する犬...
白瀬矗
南極探検家・白瀬矗の足跡が残る資料館「白瀬南極探検隊記念館」...
かしゃ猫のこけし(アップ)
かしゃ猫|奥会津・三島町に伝わる化け猫伝説と妖怪こけし【福島県】
多くの人たちに愛されて400年。会津の陶磁器「会津本郷焼」【福島...
旧亀田藩の歴史が集められたテーマパーク「天鷺城」  ©旅東北
江戸時代に3つの藩が割拠した由利本荘市の歴史的遺産【秋田県】
なまはげ
男鹿のなまはげが一堂に会する「なまはげ館」と「男鹿真山伝承館...
仙台市博物館所蔵の伊達晴宗肖像
福島市の宝積寺にある伊達晴宗の墓所とその人物像【福島県】
恐山
【青森県】むつ市にある日本三代霊場の一角「恐山」
【山形県米沢市】雪灯篭まつり|雪国ならではの幻想的な風景に会...
3体の大型立佞武多
【青森県五所川原】ド迫力!「五所川原立佞武多」の歴史と感動が...
キーワードで記事検索
県別に記事を探す
  • 青森県
  • 岩手県
  • 秋田県
  • 宮城県
  • 山形県
  • 福島県
おすすめカテゴリー
  • お祭り
  • 伝統工芸品
  • パワースポット
  • 都市伝説
  • お酒
  • B級グルメ
東北ろっけん雑学メディア NEFT
東北ろっけん雑学メディア NEFT
  • 日本語
  • 本サイトについて
  • 運営会社
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ

Copyright © 2026 東北ろっけん雑学メディア NEFT. All Rights Reserved.