東北ろっけん雑学メディア NEFT
このサイトは東北6県の観光、グルメスポットから郷土、風習、歴史など、あらゆる雑学をお届けするWEBメディアです。
東北ろっけん雑学メディア NEFT
  • Home
  • 今日は何の日?東北版
  • 東北のグルメ
    • 郷土料理
    • レシピ
    • 食事
    • 食材
    • お酒
    • 飲み物
  • 東北の観光地
    • 景勝地
    • パワースポット
    • 施設
    • 温泉
    • 史跡
    • 体験
    • 交通
  • 東北のモノ
    • お土産
    • 伝統工芸品
    • 食品
    • 東北ブランド
    • 調味料
  • 東北のイベント
    • 海水浴
    • お祭り
    • 期間限定イベント
    • 花火
    • お花見
    • 紅葉
  • 東北のミステリー
    • 歴史
    • 伝承・風習
    • 伝統行事
    • 民俗芸能
    • 民間信仰
    • 都市伝説
    • 偉人
  • 日本語

東北のミステリー

  • HOME
  • Home
  • 東北のミステリー

【おすすめの秋祭り:青森編】青森の秋祭りとご当地グルメをご紹介!

青森県の祭りと言えば、「青森ねぶた祭」や「弘前ねぷたまつり」に「五所川原立佞武多(たちねぶた)」、さらには「八戸三社大祭」など、8月初旬に開催される夏祭りが全国...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.08.14

【八郎潟干拓の歴史②】干拓地はどうやってできたのか?【秋田県八郎潟町】

東北ろっけん雑学メディア NEFT【八郎潟干拓の歴史①】日本第2位の広い湖が広大な田んぼになった【秋田県大潟村】https://jp.neft.asia/arc...

NORIJUNNORIJUN2024.08.08

【八郎潟干拓の歴史①】日本第2位の広い湖が広大な田んぼになった【秋田県...

現在の旧八郎潟と男鹿半島。水路に囲まれた部分が干拓地(大潟村) ©国土地理院

NORIJUNNORIJUN2024.08.05

一から九まで「戸の付く地名」【八戸・九戸編】八と九の位置だけパターン...

青森県から岩手県にかけての旧南部領・糠部(ぬかのぶ)郡と呼ばれた地域にある「戸の付く地名」は、七戸(しちのへ)までは奥州街道に沿いに南から北に並んでいたと考えら...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.08.01

八戸三社大祭の山車①

期間中の人出は100万人以上!おがみ神社の祭礼を起源とする八戸三社大祭【...

青森県の夏祭りといえばやはり青森ねぶたまつりを思い浮かべる方が多いと思いますが、八戸市にも「八戸三社大祭」と呼ばれる青森を代表する大規模な夏祭りが存在します。 ...

アオイワアオイワ2024.07.31

一から九まで「戸の付く地名」【七戸編】馬産地としての面影が色濃く残る...

九つある「戸」のなかで最も北に位置しているのが七戸(しちのへ)で、この地域では現代でも馬牧場が点在しています。 現在は軍馬や農耕馬でなく競走馬のサラブレッドが飼...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.07.29

一から九まで「戸の付く地名」【五戸・六戸編】地味な印象だけど味わい深...

青森県の三戸郡北部から上北郡南部にかけて国道4号線沿いに南から五戸(ごのへ)、六戸(ろくのへ)とつながっていきます。 五戸は全体に山間部に位置していて森林が多く...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.07.25

一から九まで「戸の付く地名」【四戸編】幻の四戸はどこだったのか?ミス...

「戸の付く地名」は今では「四戸(しのへ)」だけがなく、その場所と地名が残らなかった理由についてさまざまな説があるものの、これが定説と断言できるものはありません。...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.07.22

一から九まで「戸の付く地名」【三戸編】南部氏発祥の地・三戸は、ゆかり...

岩手県北部から国道4号線をさらに北上して青森県との県境を越えたところにある三戸(さんのへ)郡は、三戸南部氏発祥の地であり盛岡藩にとってはゆかりの深い地域です。 ...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.07.17

一から九まで「戸の付く地名」【一戸・二戸編】始まりの一戸は縄文遺跡の...

岩手県北部から青森県東部にまたがる広大な地域は糠部(ぬかのぶ)と呼ばれ、そこには九つの「戸の付く地名」が存在していました。 その歴史は奥州藤原氏からとも、それ以...

DaiwaConsilioDaiwaConsilio2024.07.11

  • 
  • 1
  • …
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • …
  • 42
  • 
24hランキング
おすすめ記事
  • 戊辰戦争時の弾痕跡
    戊辰戦争の痕跡が残る唯一の現存する建築物「旧滝沢本陣」【福島県】
  • キリストの墓のイメージ
    戸来=ヘブライ?新郷村にある「キリストの墓」を見に行こう!【青森県】
  • 安積国造神社
    その歴史は1900年!?大和朝廷の時代から伝わる由緒ある安積国造神社【福...
  • 真田幸村公之像
    伊達家の先鋒「鬼小十郎」片倉重長と真田幸村の縁を巡る史跡3カ所【宮城県】
  • 急行でも電鉄でもなかった!?磐梯急行電鉄【福島県】
  • 会津彼岸獅子(天寧獅子)
    会津彼岸獅子|春の彼岸に舞われる会津地方の民俗芸能【福島県】
今日は準備中です
キーワードで記事検索
ピックアップ
  • 【山形県】職人のこだわりがすごい!山形の三大そば街道!
  • 定義山参道
    仙台といえば!地元民も大好きな三角あぶらあげと定義山【宮城県】
  • 郡山ブランド野菜【佐助ナス・万吉どん】
    郡山ブランド野菜とは【佐助ナス・万吉どん編】料理して食べてみた!【福...
  • 伝統野菜うこぎとは?由来やおいしい食べ方を紹介【山形県米沢市】
  • 油麩丼
    自宅で油麩丼を作ろう!【宮城県】発祥の美味しいB級グルメ
  • 青森産にんにくは何がすごい?違いやおいしさの秘訣を徹底解説!
  • 味どうらくの里
    「味どうらくの里」とは?どこで買えるのかから美味しいレシピまでご紹介...
  • 心がほっこり温まる!会津の郷土料理で日本食の素晴らしさを実感!【福島県】
  • 湯殿山総本寺 瀧水寺大日坊
    湯殿山の麓を抜ける六十里越街道は、出羽三山参りの道
  • 【山形県鶴岡市】何百年も受け継がれてきた鶴岡の食文化
  • 【福島県天栄村】茅葺き屋根の温泉宿が2軒。ノスタルジックな風情あふれる...
  • 【前編】山形市日帰り一人旅|仙山線での山形駅から半径2~5kmの観光【山形...
  • 明治時代初期の家族肖像
    秋田県の名門・名家にルーツを持つ苗字30選
  • 二口林道(山形側の眺望)
    【宮城県ー山形県】仙台市と山形市を直接繋ぐ唯一の道路「林道二口線」か...
奥の細道7
【連載:奥の細道を辿る⑦】旅もいよいよ終盤へ、出羽から羽前へ、...
会津藩校日新館(戟門)
白虎隊が学んだ「日新館」は日本有数の藩校!ならぬことはならぬ...
【岩手県釜石市】釜石湾を見守る巨大仏、東北三大巨大仏の一つ「...
【戊辰戦争時の岩手県】盛岡藩と一関藩の決断とは?
なまはげ
男鹿のなまはげが一堂に会する「なまはげ館」と「男鹿真山伝承館...
【東北で広がるキリスト教:前編】隠れキリシタンの里となった宮...
新青森駅の津軽こけし
【JR東日本パスの旅:3日目】自宅で英気を養って日帰り青森弾丸ツ...
岩手の鹿踊
鹿踊とは?特徴から踊りがもっと楽しくなるエピソードまで詳しく...
白鳥塋域の碑
県南地域に伝わる「白鳥信仰」の中心地、蔵王町の刈田嶺神社【宮...
二階堂盛義イラスト
どんな生涯だった?衝撃的な顔グラフィックが有名な武将・二階堂...
山で生きる熊狩りの名手「マタギ」は阿仁マタギの里・北秋田市か...
青函連絡船・八甲田丸のありし日の姿が蘇る!船内で悠久の歴史を...
加勢鳥(山形県上山市)
藁蓑をかぶった神の化身「加勢鳥」は「カッカッカー!」の掛け声...
【青森県下北半島】ジオパーク下北半島。本州最北端の半島に湧く...
福島県は実は納豆県って知ってた?おすすめ商品やマル秘納豆アレ...
キーワードで検索
県別に記事を探す
  • 青森県
  • 岩手県
  • 秋田県
  • 宮城県
  • 山形県
  • 福島県
おすすめカテゴリー
  • お祭り
  • 伝統工芸品
  • パワースポット
  • 都市伝説
  • お酒
  • B級グルメ
東北ろっけん雑学メディア NEFT
東北ろっけん雑学メディア NEFT
  • このサイトについて
  • 運営会社
  • プライバシーポリシー
  • お問い合わせ
  • 日本語

Copyright © 2026 東北ろっけん雑学メディア NEFT. All Rights Reserved.