鉄道唱歌第3集で東北地方はどう歌われた? (3) 石越(宮城)-一戸(岩手)
前回の記事に引き続き1900年に発売された『鉄道唱歌』の第3集「奥州・磐城篇」について解説していきます。なお、第1回の記事はこちらです。 前回は宮城県の白石(し...
前回の記事に引き続き1900年に発売された『鉄道唱歌』の第3集「奥州・磐城篇」について解説していきます。なお、第1回の記事はこちらです。 前回は宮城県の白石(し...

前回の記事に引き続き、1900年に発売された『鉄道唱歌』の第3集「奥州・磐城篇」について解説していきます。 前回は東京府(当時)の上野(うえの)駅を出発する1番...

「汽笛一声新橋を」で始まる『鉄道唱歌』は、東京から西へ向かう東海道本線の歌だと思っていませんか? 実は鉄道唱歌は第5集まであり(6集、7集まであるという説もあり...